サルサ★ブカツ(女子ルエダ)日記

メイキング・オブ・princesa ②曲にワザをハメるって楽しい!

さて、メンバーも決まり、いよいよ始動となるわけですが、
全員集まって練習する前に
すべての段取りを整えておかないといけない。



つまり、曲を決め、やるワザをあてこみ、
という準備を全員で。。
と言いたいとこですが、
これまでの経験上、そこまでがっつり
一から取り組みたいという部員はごく一部^^;
ほとんどは、おまかせするわー、練習には行くけどー
というゆるーい取り組み姿勢なのですね。



まあ、全員が意見出してたら、まとめるのはもっと大変なわけで
このくらいでちょうどいいっちゃーいい。


私自身も、自分から絶対コレで!なんてこだわりがあるわけでなく、
誰かがやりたいことに「それいいやん」と便乗するのがパターン。
(基本的にめんどくさいのと、こんな趣味の世界で責任とりたくないからやけど^^;)



と思ってたんだけど、今回は率先して意見を出す人もいないので、
じゃあと、前回の成功例にならって大体のテーマを決め、
それに沿って進めることにした。



前回は「水兵ガールズ」だったので
今回はちょっと大人っぽく「セクシー対決」みたいな^^;


というのも、メンバーが「こんなんどう?」と
見つけてくれた参考動画のなかに
途中で上着脱いじゃうっていうのがあって、
「これいいやーん」と思ったんよねー。



前回で学んだんだけど、テーマが決まると
あと考えるのが楽だし、ブレないんよね。



それと、曲もフリも「決め」があると
テクニック面が相当カバーできるということを
プロダンサーのN先生から教わったので、
そこはどうしても生かしたいと思い、
メンバーが出してくれた候補曲の中から
テーマにもぴったり合いそうで、いわゆる「決め音」の多い
princesaに決定したというわけなのです。



今回は細かいことに目がいく人がいないので
(自分が代表的やけど)
動きを細部まできちんと合わせたり、
誰がどの位置にくるかなどの調整は
かなりアバウトになるんではないかと予想され^^;


それに何と言っても
人数的に少なくて派手さに欠けるのと
やれるワザの種類も少なくなる。


曲のめまぐるしい展開と決めフリで、
言葉は悪いけどごまかす?というか
要所要所でめくらまし戦法とでもいいますか?^^;



ただ、部員それぞれ、みんないい大人だし、
それぞれ得意というか自信のある分野っていうのがある。
音楽だったり、踊りだったり、ファッションだったり。
その人のアイデンティティを尊重しつつ、
でも偏らず、みんなが納得できるものを
探っていくのが、いつもながら調整が難しい。



これまた自慢じゃないが、私には抜きん出た得意分野がない^^;
でも、どういうものが多くの人の関心を引くか、
わかりやすく伝わるか、
という訓練は職業的に長くしてきているので、
そうした偏りを修正することには長けているかもしれないなー。



それと、これは女子的あるあるやけど、
不安なことはとりあえず否定しちゃうっていうのがある。
私も先の見えないことはやっぱり疑っちゃうもんなあ。
これって女性ならではらしいよ。
「あれキライ」「あの人、苦手」とか
ネガティブなことで共感できると
女同士はぐっと絆が深まって仲良くなるんだって。
心理学の先生がテレビで言っててなるほどー!と思った。




けど、物事を決めるとき、
何かを一緒にやろうというとき、
それはとってもジャマ。




とりあえず、やってみよう。
それもアリかも?楽しいかもよ?
踊れるかなあ、じゃなくて、やる!
っていう意識改革ね。
私自身も、今回けっこうがんばったんではないかと^^



というわけで、曲にワザをはめる段階まで来た。




練習日が今までよりぜんぜん取れない
(みんなの都合が合わない)という事実に青ざめつつ、
今までやったワザを中心に
簡単で見映えのするワザ(私たちにはこれ大事^^)で
組み立てていったのでした。
(今回さすがにこれは初期メンバーには慣れたもので
さくさくハマっていった!)


次は、毎度毎度、あーでもないこーでもない
どんだけ悩むねん!の衣装の話です^^

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メイキング・オブ・princesa ①メンバーが足りない!

princesaと言っても、何のことやらかもですが^^;

今回の女子ルエダ部演目の曲名が
calle real の princesaなのです。



去年、名古屋で行われるサルサ・ルエダフェスティバル出演を目標に
新作パフォをつくり、
コスプレなんぞもして、ちょっと好評だったもので味をしめ^^;
今年もやっちゃおうって流れになったわけです。



その完成までの様子を、
ヒマにまかせて(仕事ない。。やばい。。)
徒然なるままに綴ってみようなぞと思います。


ルエダと言えば、やっぱりメンツ。
メンツが揃わないと輪にならないわけで。
最低でもペア3組は揃わないと!
(以前、少人数ルエダのパフォで
周囲から「え、これだけ?」「これルエダ?」というざわつきがあり、
あー世間は内容以前にまずそう見るのかと思った)

で、メンツ。
今回しょっぱなからこれが大問題やった。。



女子ルエダというだけあって、
女子オンリー、しかもほとんどが妙齢の女子なので、
結婚出産する人、妊活する人、デートに忙しい人・・・
ベテラン勢が軒並みお休みするという危機的状況^^;



発足してかれこれ5年。
初期メンバーで残ってるのは2人だけで
依然として新しい人が増えないー。



「チロちゃん、パフォって年とっても、やってていいん?」



って露骨に聞いてくる人もいるけど^^;
しゃーないやん、後継者見つかるまでは続けたいやんー。
っていうか、言っとくけど
パフォ的なおばさん基準は体型と姿勢やからね。
私の涙ぐましい努力を知らんのちゃうかー。



とまあ、個人的な言い訳はいいとして^^;



踊りに行くと、いつも誰かいないかなあと
キョロキョロしてるねんけどw



女子ばっかりでドロドロしてそう
という悪いイメージも払拭すべく
明るくふるまうように努めてるねんけどww



特にいないのが、リードできる女子。



普段パーティでリードしてても、
パフォとなるとやっぱり負担が大きいのかなあ。
あてにしてた人が無理やったり、
新入部員に決定してもスケジュール的に無理になったりと、
なかなか決まらない。



私たちに教えられるほどの技量と責任感があればいいのだけど
相変わらずそこらへんは他力本願なので^^;
よそで手塩に育てられた大事なコを
こっそりお借りしちゃうという姑息な手段を
またまた発揮しつつ、
それでも最小限の3組すら揃わない。。



しかも困ったのが、チームの華となる実力容姿ともに
光ってるエース的存在がいないこと。



素人集団といえども、そういう存在は不可欠なわけで
みんなの目を惹き付ける
普通のパフォチームで言えば先生の役割を担う人ですね。



自慢じゃないが、単なる部長の私には
その役が果たせない( T T )



途方に暮れてたところ、
まず無理やろと思ってた上手な人が
「やってみよかなー」と言ってくれた!

あと一組なんとか集めて4組なら
やれるワザが格段に増えるんだけど、
もうあちこち声かけては撃沈、に疲れたので、これで決定。



人数とスピードでごまかそう、という
今までの戦法が通用しない
かつかつの3組ルエダだけど^^;
そんなこんなで、
なんとかキックオフしたというわけなのです。



次は曲決めの話につづくー。

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名古屋で再びパフォる。

取り急ぎ、アーップ!
ちなみに、まだまともに見れてないです^^;;
ほとぼり冷めるまで、怖くて(自分が)直視できなーい。。> <

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女子ルエダの都市伝説

信じる信じないは、あなた次第。
とか言ってる場合じゃなく。

ほんとの話、
みーんな結婚してくんです。
女子ルエダ部に入った人たち。

一年に一人のペース?
いや、去年なんかは立て続けに妊娠、結婚する人もいて、
そしてつい先日の結婚式では
2人のなれ初めを聞いてみると、なんと女子ルエダの活動のなかで知り合い、
恋に落ちたっていうじゃないですかー。


自慢じゃないけど、このサルサ界、
男女ともに売れ残りが多いのは周知の事実。
まあ単純に出会いを求めて来てる人も多いわけで。


それでもねえ、結婚にこぎつける人は
なかなかいないのが現実のようなのよね。
「サルサでの出会いはやっぱりダメ」と
あきらめ顔で話す妙齢の女子も、何人いたことか。


それがこの高結婚率。
単純にすごいと思うんですけど。

先日結婚した彼女の恋は、部の沖縄合宿のとき、
その想いを間近で見聞きしてたから、
いやあーほんと良かったと思った。

それは、沖縄のあるパワースポットに行ったときのことだった。
かの秋篠宮殿下と紀子さまがお忍びでお参りに来られ、
3人目の男のお子様を授かったという、
地元では知らない人はいないという隠れた名所で、
その話を聞いた彼女、子授けの神様がおられるという洞窟の中で
正座してじーっと手を合わせ、ほんとに真剣に拝んでたっけなー。

彼との交際を両親、特にお母さんが猛反対してるとかで
「結婚できますように、とお願いしましたよー。
チロさん、ここに連れてきてくれてほんとにありがとうございました!」
と無邪気によろこんでた姿を思い出す。

あの神様、マジでご利益あると思うな。
だってあのとき一緒だった女子、もう一人もまさかの妊娠出産してるし。

次に結婚しそう(すべき)な子にプレッシャーかけたら
「そんなの偶然ですよ。みんな年頃の女子だから」
と言うので、はっきり訂正しておいた。

「年頃ではない。売れ残ってるからだよ!」

苦笑いして「私はぜんぜんです」と言ってたあの子も、
ほんとは早く結婚したいことを私は知っている。

「良縁に恵まれますように」と書いてた願い事、
もう叶ってるんだから、きっと大丈夫。


都市伝説なのか何なのか、よくわからないけど、
“幸せ”の気の流れはあるのかもしれない。

ともかく。
みんなみんな、幸せになってください。


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名古屋でパフォる

遠征して、パフォる。


という、これだけのことに、
なんでこうもアドレナリンが噴き出るんでしょう。

去年の横浜サルサダンスコンテストもすごかったけど、
今年は名古屋のルエダフェスティバルで
興奮MAXに楽しかった〜〜♩

コールど忘れしたらどうしよ。
笛はちゃんとタイミングよく吹けるかな。
高いヒールでこけたらどうしよ・・・

不安材料がありすぎて^^;
本番前はリズムまで見失いそうやったけど、
出番になったら不思議とすとんと落ち着いた。

とりあえず、大きなトチリもなく終えられたことに乾杯〜^^

これでなんかひとつ、
腹がくくれたというか、また一歩踏み出すきっかけになれそうな気がする。

あたたかい雰囲気のなか、
こんな楽しい機会を与えてくださったみなさま、
ありがとうございました!



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最後の伸びしろは、筋肉にあり?

なんてことを言うと、
ほとんどすべてのジャンルのダンスの先生に笑われるだろな〜。

何言ってんだ、まず筋肉あってのダンスだ。
その証拠に、本気のダンスレッスンは時間の半分が筋トレだ、と。

・・・すいません、私そんな大事なことに
やーっと今になって気づきました^^;

サルサはクラブダンスなので、
まずはクラブで踊れるようになるのが最優先。

リズムに乗る練習。
ステップを踏む練習。
そして技をかける(フォローは受ける)練習。

この3つができれば、とりあえずはクラブデビューし、

とにかくいろんな人と踊ること。
それが上達の王道だと言われ、私もそう思ってきた。
実際ただ楽しく踊るならこれだけで十分。


でもでも。
ここまでだと、踊りはどうしても頭打ちになる。
その先に進みたいなら、絶対欲しいのがボディムーブメントなのだよね。


ルエダのパフォを初めてした時、
ある辛口の先生に言われた。


「これはダンスじゃないね。だって、みんなムーブメントができてないもの」


そんなことは重々承知で、
それでもやりたくて、
技に走った構成にしたこと(いや、せざるを得なかった^^;)をズバリ見抜かれ、
ぐうの音も出なかった。。


あれから5年。(そう、なんと5年も!)


年に一度のペースでパフォは続けてきたけど、
あの先生に「これはダンスです!」と胸を張れるものは
正直まだやれていない。


あいかわらず、やりたい動きと現実とのギャップは大きく^^;
いろんな表現をあきらめてばかり。。


でもそろそろなー。
いいかげん、次のステップいかなあかんやろ〜。


スピードや技に負けない、
ムーブメントやキレ、表現力が欲しい〜〜〜〜〜!!!



・・・で、タイトルの筋肉の話です。(やっと)


このところ筋トレに精出してるせいか(中年の生活習慣病予防やけどw)
アイソレーション(分離の意味通り、体の各部位を個別に動かす)の練習が
すごいラクに感じる。


もともと筋肉がない体質なので、
これまでは動かそうにもビクともしんかったのよね。


もう私のダンスに伸びしろなんて1mmもないとあきらめてたけどwww
ひょっとして、筋肉で何かが変わるんじゃないか。


あの先生を、今度こそ「ほほ〜」と言わせることができるんちゃうのん??
なんてことを夢想しつつ。。
明日もブカツがんばるぞっと!








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40過ぎたら同級生

いつも行くジムのおばちゃんの名言に

「40過ぎたら、みな同級生!」

というのがある。

初めて聞いたときは、本当に40を過ぎたばかりで
自分より一回り近く違うおばちゃんの乱暴な発言に
「いやいや、ちゃうやろ」と心の中で異を唱えたもんだった^^;


でも最近は思う。


あ〜、おばちゃんはそう思いたかったのだなぁと。


今の私と同じくらいだった当時のおばちゃんの肩を抱いて
慰め合いたいぐらいだ。



とまぁ、そんな40過ぎた人も、過ぎてない人もいる
女子だけのルエダ部活動も、気づけば5年。

5年はおっきいよ、5年は。


記憶力も、体のキレも、身体能力も、
自分おとろえたよな〜と、練習のたびに思う。。


でも、一緒にやろうと言ってくれるからには、
トシのせいで迷惑をかけるようなことはしたくないしなあ。


人前で踊るからには、それなりのスタイルをキープしたいし。


記憶力はメモで、キレは腹筋でカバーしたいし、


苦手なムーブメントも、もっとちゃんとできるように習いたい。


おばさんがパフォに出るなら、
それなりの理由がいる。
と、正真正銘おばさんの私は思うのだ。

だって、私が観る側なら、
きっとその理由を探してしまうもん。


トシだけど、かっこいいやん、とか。


トシだけど、スタイルいいやん、とか。


トシをとるのはしょうがない、みんなゆく道。


でも、同級生でいたいなら、
それなりに努力しなくちゃなぁ。


とりあえず、またパフォに向けてがんばってます。


こうなったら、
パフォの最年長記録塗り替えたんねんwww



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クリパで踊る。

久しぶりに、女子ルエダでお披露目をした。


寿チームとしてでなく。
ちゃんとしたクリスマスパーティでのパフォーマンス。


容貌の衰えと、踊り間違いをごまかすために
金髪&ミニスカサンタで張り切った。


いい年をしてがんばってます(^^)

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寿宴会チーム

ルエダの部活動をしなくなって久しいけども、
なぜかパフォ練とお披露目は続いている。


去年は秋に。
今年は春に一度。
そして秋にも、またすることになった。


舞台はおめでたい結婚披露パーティの会場。


もうね、寿宴会チームですね、これは。


おめでたい主人公は
もちろん部員なわけで。


そう思うと、女子ルエダって
結婚率高いんちゃうん〜??


まあ、ほとんどが妙齢の独身だったので、
当然の流れといえば流れだけど。


それに考えたら、
みんなサルサ婚なのがすごいわ。


わたし、7キロ太ってん〜
私なんか、Gパン全部はいらへん!
私だって、だいぶ太りましたよ〜


などと、シアワセ太りを競いあってる
様子さえほほえましい(^ ^)

最近、婚活中の人に
サルサ連れてって、て頼まれることが多いんだけど、
そこらのパーティ行くより、女子ルエダ入ったほうが
結婚できるよ〜って教えてあげようかしらん。

残る妙齢女子もそろそろの気配?
親戚のおばさん的立ち位置の私は、
どっかで気になってるんだろな。

最近、夢にまで彼女たちが
結婚の報告にやってくるんよね。

寿宴会チームとして
まだまだ活動は続きそうです(^_^;)

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“楽しそう”のもと

ネット上でルエダの動画や記事を探していると
日本中、いえ世界中にいろんなルエダサークルがあることに
あらためてびっくりさせられる。


狭い業界なので(^^;)日本となると
先生の名前とかけっこう知ってる人が出てきて
へえ、こんなとこでつながってるのか、とそれもおもしろい。

どこも熱心そうだけど、特に仙台ルエダ練習会
ジョエル先生やエウリピデス先生を招いて
ワークショップを開いたりされていて、
そのHPの中身もとても内容が濃くて勉強になる。

練習内容なんかも細かくオープンにされていて
何かとクローズドな雰囲気のある関西サルサ界で育ったものとしては(^^;
その太っ腹なところもすばらしい!と思う。

うむうむ、わかる〜!
う〜ん、なんのことやろ。


とを行き来しながら夢中で読んでいたら
いつものように質問したいことが出てきて
そう思ったらすぐ行動してしまう私のこと(^^;
いつのまにやらジョエル先生からメッセージが来るわ
仙台ルエダの方にも親切なアドバイスをいただくなど、
今になってルエダの輪がますます広がってきて
またまた楽しくなってきた♪

「まだまだサルサ飽きたらあかんよ〜」
という天の声が聞こえるようだわ(^^;

ルエダのマエストロともいうべく方々の
私たちのパフォを見てくださった感想は
「楽しそう」
「見てて気持ちいい」
というもので、
もちろんそれは悪くとれば未熟ということだろうけども
人を不快にする未熟ではなく、
楽しくすることができたなら(しかも動画で)
なによりうれしいことだと思う。

その“楽しそう”のもとは、どこだろうな
とふと思ってみたんだけど。

やっぱりそれは、先生とか絶対的な誰かが率いるチームではなく、
みんなで創り上げてるってところに
起因するんじゃなかろうかって思った。

習ってる先生がバラバラで、
踊り方はもちろん
考え方もバラバラで、
なんつーても性格がバラバラで

そりゃあ、いろいろありますが(^^;

出来上がったものが「楽しそう」なら
やっててよかった、やる意味があった
って、誇りに思っていいんでないかな。

次作の完成まで
もうひと波乱・・いやもうひと山?

私はとりあえず、リードの基本を見直したいわ。
(すっかり崩れてる。。ぐすん)

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