サルサ★おすすめグッズ

履いてはいけない靴


これだけは履いたらアカーン
という靴が流行ってるみたいなので、緊急警告です。


サルサ的には、絶対あきません。


最近ヒール靴をまた履くようになって思ったんやけど、
混んでるときのヒール靴は、凶器以外の何者でもない。


初心者さんほど無駄に暴れてしまうので、
そういう人のそばで踊ると
つま先あたりを踏まれたり、蹴られたり、
必ず一度は飛び上がるほど痛いめにあいます。


とまぁ、普通にヒール靴でも、そんなやのに。
こんなん履いた暁には・・・まわりの人、流血騒ぎです。


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フラットなバレエシューズやから踊りやすそうやし、
かわいいねんけどなあ。。


うっかり履いて踊りに行ったらいけないので、
我慢します。。(T T)


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踊れるテニスシューズ

っていうのを、ずっと探していた。


キューバンサルサは、断然スニーカーが踊りやすいのだけど、
最近ぴったりくるのがなくて…


以前愛用していたナイキのカプリシューズは、
ピポットターンのスポットがあって、
つるっとしたソールでそりゃあ踊りやすかったんだけど、
履きつぶしてしまい、次また買おうと思ったら
すでに廃盤になってたの。


ソールがギザギザのは多いんだけどね(スケッチャーズみたいな)
ギザがあると全然回れない。。


で、ここんとこはずっとあきらめて、
ちょっとヒールの低いストラップ付きの
ダンスシューズばっか愛用してた。


それもいいんだけど、ちょっと女の子らしすぎて
ジーパンにはあんまし合わない。。


そうこうするうち、テニスにも熱を入れはじめf^_^;)
どっちもに使える万能な一足はないもんかと。
虫のいいことを考えてたところ、
昨日ついに見つけてしまった!!


ルエダ練習の前にふらっと立ち寄ったアディダスで、
吸い寄せられたのがコレ。

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ダンスシューズっぽいスプリットソールだし(実際は屈曲性はない^^;)
スポーツシューズにありがちなネオンカラーでもなく
大人がはきやすいシンプルさ。


もちろんadidasのテニスモデルの王道、
アディバリケードの上位モデルだから(お店のおねえさんが言ってた)
テニスシューズとしての機能性もばっちり。


さらに、ステラマッカートニーとのコラボで
ファッション性も文句無し!(お店のおねえさんが力説)


「テニスコートも選ばないオールラウンドモデルですよ!」
って言ってたおねえさん。
「そうだね。これなら街でもはけて、ダンスもできそう!」
っていう私の独り言に、?ってなってたようだが(^^;


さっそく履いてルエダしてみたところ、
さすがテニス仕様、アーチ部分がしっかりしてるから
ぐっと踏み込んでも横ブレがなく安定してる〜


お値段はちょっとお高く、
いや通常のアディバリケードの倍はしたけども
テニス、街ばき、サルサと3役こなすこと思えば安い。


キューバンサルサ女子のみなさん、おすすめです!

 

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グラスマーカー

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↑ これ、かわいい〜!!


サルサ場で、自分のドリンクが
どっか行っちゃうことってけっこう多いんだよね〜

どっかの誰かの
少ないやつと入れ替わってたりすることも
何回もある(怒)

気のきく女子はシュシュなんかで
マイグラスの目印してるけど。

こういうのって、見た目にスマートだし、
デザインもかわいいな〜

ただし、
ハンカチでさえしょっちゅう忘れるわたしのこと。
持ち帰るの、
確実に忘れそうだけど。。(^^;




ていうか、
これ買ったら、
みんなに自慢するために
またサルサ場行く気になれる気がする(^^;


KIH(キー)グラスマーカー
saQuwaってネットショップで売ってます。

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シルク姐さんとエドウィン

あかーん。。


サルサやらんようになったら、
とたんにこのブログ、書くことなくてスカスカ。


私からサルサとったら・・・
家事して、仕事して、ジム行って
と、ほんま、あたりまえでしょーもないと思い知るわぁ。


なのに、アクセスみたら
いつもコンスタントにのぞいてくれてる人がけっこういて。
ほんまありがたいやら、申し訳ないやら。


なので、今日は無理くり、ネタ探して書いてみます!


先週末の金スマ。


最近、露出度高いシルク 姐さんが出てはった。


シルクさんは、前から思っててん。


復活の最初は「サルサやってるシルクさん」で出てきたのに、
今やすっかりビューティよりで、
踊ってるとこほとんど見なくなって残念やなぁって。
もっとサルサ宣伝してよーって。


とか言いつつ、しっかりビューティ情報
チェックしてんねんけどね(^^;


で、この金スマも
そっちの期待はぜんぜんしてなかってんけど
思いがけずサルサが出てきた!


ロケは大阪で、しかもダンススタジオで撮影。


これは、誰か出てくるぞ~
と期待まんまんで見てたら


「わー、エドウィンや!」


一緒に見てたAが先に叫んだ。


おお!まさしく!


エドウィンといえば、
私にとってはサルサのLAの先生だけど、
Aにとっては英語の先生。
中学のときに英語のネイティブとして来てたんだった。


でもって、ABが双子と知らず、
しかも異常に小顔な2人をハーフと思い込んで
「両親は何人?」って
ABそれぞれに会うたび、しつこく聞いたという逸話を持つ(笑)


なつかし~!
元気そうやな、エドウィン。

そっか~
シルク姐さん、エドウィンの生徒さんやったんか。
そうなら、だいぶサルサ歴は長いと見た。


興奮してテレビに見入る親子。


スタイル抜群のシルク姐さんは
エドウィンと華麗に踊ってる。
でも言っちゃあなんだが
サルサはそれほど上手じゃないかな(^^;


でも、「サルサは疑似恋愛。きれいになれますよ~」
みたいなことをしっかりアピールしてくれた。


やっぱり、有名人のPRに勝るものはないからね~。


これでサルサに興味を持ってくれた人が
けっこうな数いるんじゃなかろうか。


でもって、エドウィンの生徒も増えるんじゃあ?


シルク姐さん、
これからも「きれいになれるサルサ」
で、ひとつ
よろしくおねがいします!



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『エル・カンタンテ』

去年の夏、東京、名古屋まで来たのに
その後、大阪はするっとスルーされて音沙汰なしだったから
もうすっかりあきらめてた。

映画『エル・カンタンテ』

忘れたころにやってくるとは、まさにこのことですな。


来阪を教えてくれた人は
「ぼくなんかリアルタイムでエクトル・ラボーを
聴いてサルサにはまった口やから・・・」
マーク・アンソニーじゃ役不足とでも言いたげだったけど。

すでにサントラCDは何度も聴いてたので、
私にとってはどの曲もマーク・アンソニーの歌声で
何の違和感もなく、「いい声だ~」と改めてほれぼれした。

それにしても、ジェニファー・ロペス。
はちきれんばかりのボディといい、
役柄もキツくて、存在感がすごいんですけど。

それに比べると、マーク・アンソニーの線の細いこと!
序盤、まだ若造を演じてるころなんか、
なんとも薄っぺらく、こんな軽い感じでこの映画持つんやろかと
要らん心配をしたぐらいだ。

ところが、壮絶だったというその人生を演じていくうちに
どんどん「人生を背負ってる」感じが出てきて
歌も人相?も凄味を増していき、
逆にジェニファー演じる妻が
なんとも軽い存在になっていく気がした。

だって、この妻、
タバコ吸ってるか、どなり散らしてるかの
シーンばっかなんやもん(^^;

ジェニファー・ロペス好きからしてみれば、
もうちょっと女としての魅力の部分を
ジェニファーらしく見せて欲しかったなぁ。

結局最後まで、エクトルが好きになるほどの女という
理由が見つからないままだった。

70年代のニューヨークで人々がサルサにどんなふうに熱狂して、
どんなふうに冷めていったか。
そのへんの時代の空気感なんかは、
ドキュメンタリーぽく織り込まれていて、すごく興味深かった。

どの曲も演奏も素晴らしく、
サルサ好きなら、座席に座ってでじっとしてるのはなんとも苦痛。
ブーツのなかで足の指が激しく暴れてしまった(^^;

でも、心が揺さぶられる、というほどの
感動はなかったな。。残念ながら。


映画のなかのマーク・アンソニー「エル・カンタンテ」

 


そしてこっちが、本家エクトル・ラボーの「エル・カンタンテ」

声がやっぱ激似!!

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サルサ小説

というのを見つけたので、読んでみた。


「サルサ ソウル発」

著者/山本八景


あじさい文庫
↑ここで電子書籍が購入できる。
が、近くの図書館にあったので、借りてきた(^^;


全3巻と長編なので、
サルサをテーマにどんなドラマチックなストーリーが展開されてるのかしらんと
わくわくしながらページを繰った。


すべてのはじまりは、日本人女性(キャリアウーマン)が
ソウルで出会った韓国人サルセーロに惹かれたことから。


彼はどこか憂いを含んでいて、
でも抜群に踊りがうまくて・・・と
まさにサルサを踊る女性の誰もがときめく人物像。
つい韓流スターを想像してしまう。
(韓流ドラマファンではないけども)


なんせ、ばりばりのON1ダンサーなのに、
ON2をたった5分でマスターし、
誰よりも上手く踊ってしまうという驚異の腕前(^^;


女性は大阪在住の設定なので、
京都や大阪のサルサクラブの話なんかが
ちらほら出てくるのも興味深い。


1巻目の中ほどまでは、まさにサルサをめぐっての
踊りのテクニックとか、男女の駆け引きとか、
作者自身もサルサの世界に身を置く人で、
しかも相当の腕前なんだろなぁと思われる描写が多く、
とてもおもしろかった。


ところが、サルサ的興味が続いたのは
そこらあたりまで。


韓国人サルセーロが実は脱北者だったというくだりから、
雲行きはどんどんあやしくなってきた(^^;


次々と明かされる登場人物たちの“理由あり”な事情や、
ふりかかる絶望的な困難・・・
各国の社会や医療の裏事情や時事ネタなど、
いつのまにかどっぷり社会派な内容に。。


まさかの展開つづきは、韓流ドラマ以上に
盛りだくさんで、おなかいっぱいになってしまった(^^;


主人公は女性だし、最初のほうを読んでるうちは
作者も女性なのだろうと決めてかかってたけど、
読み終わって確信した。


間違いなく男性ですね。


しかも大阪在住の、ベテランおじさまサルセーロ。


がっつり骨太な内容と、
気は強いけど実は奥ゆかしい女性を描く人。。。


どんな人だろ。


2巻目、3巻目を読みながら
そんなことばっかり考えててすみません。。


山本八景さま。
どこかでお会いすることがあったら、
ぜひ踊ってください(^^;


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ハハにも衣装

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ヤフオクへの出品物ではありません(^^:

え〜、バレエ練習用の服というのを
昨日つい衝動買いしてしまった。。


すべてのダンスの基本はバレエというのは、
ダンス好きなら誰もが知るところ。


通ってるジムにちょうどバレエクラスというのがあり
実は3ヶ月ぐらい前からこっそり習っている。


・・・“こっそり”と言ってしまうのは
この「大人になってバレエを習う」というブームに
乗っかってしまうことになるのがどうにも恥ずかしく。


まわりの皆さんが、ひらひらのスカートや
レオタードやらをとっかえひっかえし、
果ては手作りするまで
衣装に熱を入れてらっしゃるのをクールに眺め、
あくまでナイキだ、アディダスだ、
とがっつりスポーツテイストを貫いていた私。


バレエシューズすら拒否って、
靴下でつま先立ちしてた。。


・・・はい、完全に浮いていたのですね、要は(苦笑)


バレエのレッスンというのは、
ジムですらどこでもそうなのか
みなさん上品でロマンティックなものを好まれる。
そして妙に結束も固いのだ。


私が始め出したころのこと。
エアロのあとに汗びっしょりで駆け込んでくる人がいたのだけど、
その人のまわりだけ人が避け、眉をしかめたり
「汗くさい」などとあからさまなバッシングが行われ、
ついに精神的に追い込んで閉め出してしまったのだ(おーこわ)


そんななか、アディダスな私はどうしたかというと、
決して汗はかかないように(笑)
“ロマンティックな服が欲しいけど買えない“
ビンボー路線でいくことにしたのでした。


「それ素敵ですね〜、高そう。。」とか(^^;


そんな苦労の甲斐あって
このごろはようやく場の空気になじみ、
(服じゃなく気持ちが)
ターンのたびに人のスカートがひらっとするのを
ちょっとうらやましくなってきたりして。


ロマンティック路線にいきたいけど、
こうまで意地張るとすんなりとは行けないしなぁ。
なんか納得できる理由はないかしらんと思いながら、
通りがかったバレエ用品のお店へふら〜っと。


店員さんは、さすがプロ。
私の複雑な事情を見透かしたかのように
丁寧に説明をしてくれた。


ぴたぴたで、背中の大きく開いたレオタードは
姿勢のチェックがきちんとできるように。


そして、筋肉の冷え(特に脚)は大敵なので、
冷えを防ぐためにタイツやニットのパンツ、
レッグウォーマーを履くのだそうだ。


なるほど!

気づくと、一式買うてました。


人間、素直にならなあきません。


あ〜、早くレッスン来ないかな。


・・・照れ隠しに、店員さんの受け売り情報
まくしたてる自分が目に浮かぶ。。


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サルサなニュース!

ネット上を散歩してたら、見つけました。


ひとつめの朗報は、映画エルカンタンテ。(←音が出るので注意)

日本じゃやらないのか。。とすっかりあきらめてたんだけど、
この夏、ついに公開だそう。
ジェニファー・ロペス好きにはたまりません。
大阪でもやってくれるよね?お願い!(祈)

こちらのブログで紹介されてます↓
「Texの独断フイルムレビュー」

もうひとつのニュースは、こちら。



ダンス・エンターティメント、「レディ・サルサ」(←音が出るので注意)

同じく7月だけど、
残念ながら渋谷Bunkamuraオーチャードホールのみの公演みたい。

この夏は東京サルサ出張するしかないか?


こちらのブログで紹介されてます↓
「MARYSOLのキューバ映画修行」


以上、受け売り速報でした〜!

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リズム感は鍛えられる

以前、Y先生に習ってた時、
レッスンでいつも一緒だった男性が
ちょっとリズム感が不自由な(笑)人で
ずいぶん苦労されてたっけ。

男性は「リズム感って鍛えられるんですか?」と
なかば投げやりにY先生に質問されていたが、
先生はさらっと「鍛えられますよ」と答えておられた。

私は内心、なぐさめの言葉だろうと思ってたんだけど。

今、その男性はキューバンに限らず、
いろんなスタイルでバリバリ踊っておられます。

リズム感って、ほんまに鍛えられるんや!

と、その人を見るたび思うのです。


というわけで、
ABがくれたDSソフト「リズム天国」に
ちょっとハマっとります。

これ、つんくが監修なんだね。

アイドルの応援とか、
ちょっとオタッキーなことしなあかんのが
玉にキズだけど。

画面に気を取られて、そっちに合わせようとしてたら、
ぜんぜんうまくいかない。

Aが「音楽よく聴かな」とえらそーにアドバイスしよるし。

でもその通り、音楽やリズムにのると、すんなりうまくいく。
耳でよく聴く練習にはもってこいだわ。

ひとつ、どうしても上手くいかず手こずってたら、
またまたAが「これってラテンやろ」と上から言う。

でも冷静に聴いたら、その通りやった(^^;

ラテンかぁと気づいた途端、
パーフェクト出たもんね。

サルサ効果出てるやん!

Aに褒められる(^^)

いろんなリズムがあるなか、
得意、不得意もだんだんはっきりしてきた。

やっぱり好きなラテンやヒップホップは
すんなりクリア。

スローなやつは全般的に苦手みたい。


それにしても、ABのやつ、
いつのまにかどんどんクリアしてやがる。
子どもはやっぱり耳がいいんだな。
年いくほどリズム音痴になるのは、
耳が衰えるからに違いない。

これ以上、リズム音痴にならないように、
「リズム天国」で予防・・・いやリハビリしよっと(^^;

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3人のゆるキャラがかわいい「コーラスメン」
ドゥワ〜って意外とむずかしい。

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なんちゃってDJの「DJスクール」
ヘイ!スクラッチョ!で体は自然とノリノリ〜♪

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サルサ疲れの足をケア

最近のサルサのつぶやきは、グチばっかだな(^^;


と、ふと気づいたので、
今日は人のためになるお話。
おすすめグッズなんぞについて。

踊ったあとの脚・・・

あれって、なんであんなにだるいんでしょ。

サルサを踊る女性の脚は、
そうとう疲れてるだろなぁと思う。

特にキューバンは、動きが大きいので、
男性に蹴られたり、
女性のヒールにつま先を踏まれたり。。

いつも生傷が絶えません。。(涙)

今もつま先を見たら、親指が黒く変色してるやん!
いつのまに~!?


でも、実は私が今いちばん困ってるのは、
脚にうっすら透き通って浮かぶ静脈・・・
(実際の写真は、えぐすぎて載せられないのが残念)


特に妊娠経験のある女性は、
お気をつけあそばせ!

たいていがこれ、妊娠中にできるのだ!
(私も気付いたら、妊娠線とともにできてた)

年齢を重ねるごとに、症状はすすみ、
ひどくなると、膝の裏にぼこっと静脈瘤が浮き上がったり、
蜘蛛の巣状に赤い細い線が出たりしてるおばさまもたくさんいる。

キッチンに長時間立つことの多い女性は
どんどんひどくなるんだって。

私は幸い、キッチンに立つ時間は一般女性より短いが(なんせ料理嫌い)
踊る時間が一般女性より格段に長い(笑)


最近、踊ったあと寝る前の脚のだるさときたら。

確実に静脈はどんどんふくらんできてる。。

やばーーーーい。。。

ネットで調べてみたらば、
着圧ソックスというのがいいらしい。
それも、ちゃんとした医療用。

それなら、以前手術した時に術後の脚のむくみケアでもらったのがあるやんかいさ。


・・・おばちゃん、さっそく目にまぶしい白い医療用、履いて寝てみました。


翌日。

脚が軽い~~ ほんま、マジで。

なんかすっきり感がぜんぜん違う。


ちゃんとケアすれば、
これ以上の静脈浮きは防げるかも?


願いをこめて、
今日も着圧して寝ます。


そのうち、着圧ソックスの白い脚のまま踊ってるかも(^^;


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